【勃起不要!】立たなくても包み込む勃起対策器具。
男の救具は"性のオモチャ類"ではございません。

《男の救具きゅうぐ》とは

ABOUT US
性の医療・性の心得・性の対応 性の問題は、真摯・真面目に 性の医療器具は、進歩している
性的問題を軽視しないで下さい

 製品認証第078号の《男の救具》は、“性のオモチャ類”ではない事、ご理解下さい。
《救具》は、性の問題を真剣・真面目に考え、お悩みの人達のための救具なので、お間違えにならない事をお願いします。

 鞘(さや)と糸は、透明なので、図の様には見えない(図は、糸や帯の位置を示す為、水色で示す)。しかも帯など不要な部分は、切り取って糸だけにしても大丈夫なので、見た目には装着しても相手に救具は見えない。

性の"救具"の説明

 製品名《男の救具》は、中型タイプの場合、全長24cm。厚さ2mm・幅15mm・長さ約13cmの「竿」によって、男性器は下側から先端方向に引っ張られるため装着した途端、長く立派になり、更に男性器と女性の膣壁とは密着しているため、装着しても阻害感をほとんど感じないで愛の行為ができる構造で、これに優る救具は、世界に存在しません。当然、日本のオリジナル製品です。

 ペニスは、身体の外に出ている部分と身体の中の部分を一体に固定しないと、SEXを激しく行なうことはできない。外に出ている部分を膨らませたり何かを被せたりしても、ダメです。特に“ナマ”でなければ、快感も乏しい射精も困難で、性交の意味がない。

飲み薬と救具の相違・開発の経緯

 ED等でお困りの男性は、以前はバイアグラなどの薬品頼りの時期がありましたが、薬だと効いてくるまでに時間がかかる“不便”がありました。

 つまり1時間ほどの“準備時間が必要”で、その結果、カップル間の愛の疎通・心身の交流が不十分になり、結果的には関係の破綻・・・・等の不幸の原因となっていました。
 そして更に、自信の喪失から、恋愛や結婚に消極的になる・・・男性も大勢いて、少子化の表面的には見えない社会問題ともなっています。

性的問題は、個人ではなく家族の問題

 特に夫婦などの関係破綻は、その当人だけの問題ではありません。子供が居れば、一生涯「片親か義理の親」となる重いハンデを子供に背負わせる大きな問題が本質にあるのです。
 決して、夫婦やカップルだけの個人的問題・・・・と、狭く都合よく置き換えないで下さい。親の責任は、重いのです。そこで、その問題を一気に解決できる救具の研究・開発が進み、本《救具》が世に出る経緯となっています。

ED・中折れ・早漏・・・・心配無用!

 本《救具》は、男性器(ペニス)が勃起している必要がなく、本救具を装着すれば即、合体して愛の営みが行えます。しかも、本救具の装着感や阻害感を男女双方がほとんど感じることなく愛の営みが行える救具・・・・なので、“夢の救具”と云えます。
 EDは無論の事、早漏等で中折れも、本具を装着すれば行為が継続できるので、営みの途中で「ハイ、終わり」の頓挫的状況にならなくて済みます。
 無論、性の機能問題がない普通の人が使用しても、なかなかに楽しい!

女性のオーガズムの重要性

 女性のオーガズムと男性の射精は同じ。相手がオーガズムに達するまで行為ができない男性だと、やがて意識するとしないは関係なく女性は“強い正常な男性”に魅力を覚える心理が芽生える。そうすると、当の女性は意識していなくても日常の言動に出はじめる。
 主な反応としては、その男性を何となくバカにする、何でも反対的意見を口にしがちとなる、ギズギズした態度をとり気味になる・・・・等々、種々の反応が表面に出がちになって、やがて不仲や破綻の結果に向かう。したがって男性には必ず、一定以上の性的レベルが必要です。
 男性だって、射精できない内にストップする女性が相手だと、やがて射精まで優しく相手してくれる女性を求める心理となるのが自然ですが、女性もその点、同じです。
 ともあれ男性は、性的能力の低さや多忙等を理由にして必要な愛の行為を減少させてはいけない事、心していなければなりません。 行なう気があればいつでもできる《救具》が世に出た今日“デキナイ”は、もはや理由と言えない時代になっているからです。

薬からの革命・経費の節減

 バイアグラの発見がノーベル賞に値すると云われた時期もありましたが、飲み薬は、まず1時間ほど前から飲んで“準備を開始”しなければならない不便さが深刻で、根本的な解決にはなりませんでした。

 その上、薬は短期的には効果があっても、やがて効果が出なくなる特性もあって、困り果てている男性が少なくありません。更に薬は、医師の診察を経て「処方箋」を出してもらう必要があり、長期的には再三再四の通院に要する時間と手間、年間10万~20数万円の費用に苦しむ人も少なくありません。したがって現代は、薬の時代ではありません。

体のミスマッチも、避けられる

 性交が行えないケースとして多いのが、相手が肥満タイプの女性の場合。
太っている体形の女性だと、男性器(ペニス)が極度に硬くて、かつ一定以上の長さがなければ挿入や注送運動がスムーズにできない。特に、男性の最大の武器はペニスの根元による女性の小さなペニス(クリトリス)攻めなのだが、その武器を有効に生かせない事になる。
 だが、本救具を装着してならば、その障害も避けられます(当然、射精も確保できるので、不妊・少子化に繋がる問題も避けられる)。
またペニスに硬さ不足の男性は、女性のバックからの攻めが不得意になりますが、救具を装着してならば、バンバン行えます。

寝たきりの高齢者でもSEXできる時代

 《救具》を到着して行なう限り、「SEXできない」人は世界にいない時代になっています。女性の理解・協力があれば、完全に性的不能の寝たきりの高齢者でも、“ナマ”で合体・コイトス運動できます。

勃起に関係なく合体・コイタス運動が!

 《救具》は、勃起していなくても、装着すれば即刻万能で、しかも年令に関係なく半永久的に生涯使用できるので、薬とは根本的に異なる利便性があります。正に“魔法の救具!!”薬の時代からの【革命】です!!

お試しになる事が先決、論より証拠ご使用になってご納得下さい!!